レオ君・・・
いやはや・・・レオ様と言いたくなってしまいます。
今回の会が、それでも6時間で収まったのは、
レオ君の力によるところが非常に大きい。
調弦替えのお手伝い、そして、セッティング。
今回、まさに気軽にお声をかけてしまったのですが、
実際の仕事量の多いこと多いこと!!
さすがのレオ君も、相当疲れたと思います。
3曲の演奏のお手伝いも、ギリギリにお伝えし、カットについては、前日!!
私が17、8歳の頃、何してたかな〜〜〜〜〜
と思うと、もうびっくりの青年です!!
そして、爽やかでイケメンで・・・・・ほんとに奇跡の箏曲家!!
夕方から予定があったので、打ち上げには出れなかったので、
実になんのおもてなしも出来ずに、働くだけ働かせてしまったという・・・・
反省・・・・・(*´∀`)。
そのうち、忙しくなりすぎて、きっとなかなか気軽に呼べなくなってしまう気がするのですが、
また、ぜひぜひ、教室に遊びにいらしていただきたい。
「鷹」という曲で、私の前で演奏していただいたのですが、
音色の美しいこと、美しいこと。
妖艶な音色でありました。
とある生徒さん、
「レオ君と演奏できたことは一生の宝物です!」と。
こういった機会はすごく勉強にもなるので!!
と快く、レオ君のお手伝いをご了承くださるカート先生にも
いつも感謝しております!!
今度、都山流尺八の演奏会でカート先生ともレオ君とも共演!!
ご縁が続いて、嬉しい!!